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ヘナ/ナイアード ヘナ+木藍 茶系

5.0
ヘアーケア

ヘナ/ナイアード ヘナ+木藍 茶系 100g/お徳用 400g
〜毛染めのできるトリートメント剤〜
ヘナ+木藍 黒茶系は、ヘナに、マメ科の植物「木藍(もくらん)」と7種のハーブをを加える事により、白髪を明るすぎず、暗すぎず、自然な茶系の色に染め、同時にトリートメント効果の両方を楽しめます。化学染料、保存料は一切使用しておりません。

ヘナ/ナイアード ヘナ+木藍 茶系 100g/お徳用 400g

ヘナ+木藍 茶系100g ヘナ+木藍 茶系500g

-毛染めのできるトリートメント剤-
ヘナ+木藍 黒茶系は、ヘナに、マメ科の植物「木藍(もくらん)」と7種のハーブをを加える事により、白髪を明るすぎず、暗すぎず、自然な茶系の色に染め、同時にトリートメント効果の両方を楽しめます。
取扱説明書です(手袋はついていません)。

ヘナは、ミソハギ科の植物で、乾燥地に育つ生命力の強い植物です。
ヘナが魅力的なのは、髪に色が入るだけでなく、同時にえられるトリートメント効果が、髪にツヤ、コシを与えます。
毎年、収穫時期には現地スタッフと共にヘナ畑のヘナの品質が確認されています。

化学染料、保存料は一切使用しておりません。

ヘナ+木藍 茶系100g

H560
ナイアード
ヘナ+木藍 茶系
100g
1650円(税込)



完売いたしました。
次回入荷をお待ち下さい。
ご予約、お取り置きはお受けできません。
ご了承ください。

ヘナ+木藍 茶系500g

H560E
ナイアード
ヘナ+木藍 茶系
お徳用 400g
4950円(税込)




 ヘナの使用方法

1) 軽く洗髪します。
2) お湯でマヨネーズ状に溶きます。
【目安】ショートヘア:約30-50g、セミロング:約50g-
3)手袋をした手で頭皮からたっぷり塗ります。
4)約1時間待ちます。
5)ヘナをよく洗い流し、シャンプーして終了です。

ヘナ+10種のハーブは、ラップやシャワーキャップで頭全体をぴったり包み、そのまま1時間以上放置します。
時間は長い程よく染まります。

どのヘナも日光に当たることで徐々に色が濃くなってきます。
また、繰り返すことでも濃くなっていきます。
お肌に異常が見られないようでしたら、3日-1週間間隔で使い続けるとよりはっきり発色、濃くなります。

 ヘナにガスールをMIXしてみましょう

モロッコの女性たちの伝統的なヘアケア法です。
長時間、髪につけたままでも髪にも頭皮にも刺激はありませんし、しっかりと髪に密着して、ロングヘアの方に特にお奨めの方法です。
ヘナ特有のきしみも押さえられ、色も薄くならず、ガスールのしっとり滑らか感が加わります。
ぜひお試し下さい。ガスールは、粉末タイプ 150g入り、粉末タイプ 500g入りを御使用下さい。

★使う量 ★
ショートカット→へナ約30g+ガスール約5-6g 
セミロング→へナ約50g+ガスール約10g 
ロングヘア→へナ約100g+ガスール約20g
*ガスール5gの量の目安は、小さじに1杯です。
*髪の長さや量、お好みなどにより加減してください。
*へナ+木藍をお使いの方は上記分量をお守りください。

★使い方 ★
1) へナを器に用意し、ガスール(粉末)を加えます。
2) ガスールを入れた後、へナとよく混ざり合うまでかき混ぜます。
3) ガスールの色が見えなくなるまで混ぜます。それぞれの種類のへナを溶く要領でマヨネーズくらいの硬さになるまで水、または温湯を加えます。
4) この状態になれば、あとは、いつものへナと同じ要領でお使いいただけます。

全成分 ヘンナ(ヘナ)、ナンバンアイ葉(木藍)、アンマロク果実(アムラ)、アカシアコンシナ果実(シカカイ)、タカサブロウ葉(バアリンラジ)、セイタカミロバラン(バヘダ)、アセンヤクノキガム(カッチャ)、ブッソウゲ花(ハイビスカス)、カンゾウ根(リコリス)
添加物 なし
内容 100g(100g×1個の分包)
400g(100g×4個の分包)
取扱説明書付き(手袋は付いていません)
販売名 ナイアード ナチュラルハーブ3
使用上の注意 ・植物アレルギーの可能性のある方は事前にパッチテストをして下さい。
・敏感肌の方、妊娠中の方は、専門医にご相談の上ご使用ください。
・取扱説明書をよくお読みの上ご使用下さい。
原産国 インド
広告文責 有限会社 いまじん
販売者 株式会社 ナイアード
区分 日本製・化粧品(トリートメント、カラーリング剤)

【ご使用上の注意】

●傷やはれもの、湿疹等異常のあるところにはお使いにならないでください。
●お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
●化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。
そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
1.使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合 2.使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合

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